|
報道カメラマン 石川文洋
2010年9月11日 『ハーツ・アンド・マインズ ベトナム戦争の真実』 『ウィンター・ソルジャ− 帰還兵の告白』
|
|
松本に来られたのは何度目ですか? 松本の印象はいかがですか?
年に数回。20年近くになります。
|
最近観た映画で面白かったものは何ですか?
『ハーツ・アンド・マインズ』、『ウィンター・ソルジャー』の他には昔の名画のDVDを120本、 先月購入して、中学、高校時代に感動して観ています。 西部劇、『荒野の決闘』、はんフリー・ボガード、『三つ数えろ』、『哀愁』など。
|
映画以外で興味がある事はなんですか?
読書は一日かなりの時間にないります。 最近は日本の戦争、アジア・太平洋戦争に関する本をたくさん読んでいます。 その他ウォーキング、将棋テレビ番組。
|
今回セレクトで上映する(した)作品のなかで監督がいちばん気に入っている シーンはどこですか? またその理由は?
政府高官、ロストウ、クリュフォードなど『ハーツアンド・アンド・マインズ』の証言。 ベトナム戦争の本質がでているからである。アメリカの介入によって大きな被害を加えても反省しないロストウ。 アメリカの介入は間違っていたと反省するクリュフォード。
|
セレクトのコミュニティシネマ活動にエール(応援コメント)をください。
劇場へ足を運ぶ人が減少する中で、映画文化を守っているスタッフの方に敬意を表します。
|
|
-TOP-
|